娘は生き返ってはいけなかった

執筆当時あまりの恐ろしさに出版見送り!
“スティーヴン・キング”最大の問題作
新設定で再映画化!

それは、娘を亡くした父親の悲哀なる“禁忌”ホラー
ベストセラー作家スティーヴン・キングが、自身の原体験からインスパイアされ、
1983年執筆当時あまりの恐ろしさに出版を暫く見送った、
悲しき“禁忌”ホラー『ペット・セメタリー』がついに日本上陸する!
“最高のスティーヴン・キング映画の1つ”とも評された本作には、
主演の父親役に『猿の惑星:新世紀』のジェイソン・クラーク、
その妻役に『エイリアン:コヴェナント』のエイミー・サイメッツ、
一家の隣人役に『インターステラー』の名優ジョン・リスゴーが名を連ね、
そして娘役でジェテ・ローレンスが怪演を見せる。

ストーリー

家族と田舎に引っ越した医師ルイス(ジェイソン・クラーク)。
新居の裏には謎めいた動物の墓地“ペット・セメタリー”があった。
ある日、飼い猫が事故にあうと、墓地を越えた奥深くの森で猫を埋葬する。
しかし次の日、凶暴に豹変した猫が姿を現わした。
その地は、先住民が語り継ぐ秘密の森だったのだ。
そして迎えた娘エリー(ジェテ・ローレンス)の誕生日、
彼女は交通事故で帰らぬ人に…。
果たしてルイスの取った行動とは――。

公開

2020年1月17日(金)

オフィシャル

https://petsematary.jp/#