短編2
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デスカメラ

私はフラフラしてたらいつの間にか店に入っていました。

店、入ると色々な品物がグッタリと横たわってました。

店人が、「やあいっらしゃい、この店、会員制じゃ、どれかこうてくれるかの。ならあなた、会員制の会員じゃ、後いつこうてもいいじゃよです」

私は話しを聞き流しながら、古そうで高そうで黒そうなカメラを、手にしてたんです。ると、社員が「あえっとそれね…」

店人と話し合いました。

カメラの持ち物は30才の男人でして、男人はけいさつで、5才くらいの息子をいっぱいとろうときめつけましたそしてけいさつからカメラ盗って息子もとってました。

ある日、とった写真をを、具現化して見ると、なぜ、か息子が若千、うすくなっていました。変だな思い「しかし気にせず、」かわわい息子をとるしていました。

そで、後からまた具現化してたれて見ると見て、またしかも今度はかなり息子がうすくなっててました。これはおかしい思いながらも息子とると、そして次の日、また具現化すると

完全に写真の中でよ息子が、滅していました。

男人ふるえってると、息子が、「あの、とった写真見させしてくれませんか」

言ってきました。

見したら、息子かなし思い、ダメ言いました。

すると、息子は人変わたよに無理やり写真を盗ろうとして見ようしたから、男人は「やれろお」と激しく怒って息子をつきとばしました。

息子は、家の壁、壊れて、さらに庭の壁、壊れて、道路にまで出たところ、

そこちょうど通りがかったでかいなダンクカーがきて息子は跳ねられました。

男人は、「あ、やってしまったから、このカメラはそんな味か思い」、男人は、クルて自分が疲れ死ねまで、カメラで自分をとりつつづけました。

その後、写真具現化したら、だんだんと消えてる、男人が、消えながら、消える写真、でした。

「それがそのカメラじゃよ」

店人言いました。

「そのカメラでとったものはの、西郷は消えてゆく運命じゃ。それまでにしっかりととったものを記憶に梅漬けろよじゃよ」

私は

ああ怖いな思いましたそしてこれ欲しい思たから店人をパシッととって店出ました

怖い話投稿:ホラーテラー 怖神さん  

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