短編1
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ゆめ・・・

僕は叫びながらおきた。

なぜかというと、その日見た夢がとてもこわかったからだ。

 その夢の中で僕はドラマを見ていた。そして最後の場面で主人公がカメラの視点消えたとき、とてつもないぎょうそうをした白目の女が僕を見ていた。僕は怖くて目が覚めた、怖かった・・・と思い不意にテレビの横を見るとその女が僕を殺そうとして近づいてきた。

僕は怖くてあ~~~~!

と叫んだ、しかし声が出ない。ヤバイと思って腹のそこから声を出した。

そして気づくとベットの上に僕はいた。僕は泣いていた。

怖い話投稿:ホラーテラー 匿名さん  

Concrete
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