短編1
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親友の友達

信じては、くれないだろう…

私は中学二年生です。私の友達は、中学一年の最後らへんに転校していきました。その友達は、大親友だったのでよく休みの日に、あそんでいました。

そして、この度の日曜日に彼女の友達と一緒に遊ぶ事になり、少しどきどきしていました。

-当日-

私:久しぶり~

元気だった

親友:うん、元気だったよそっちは

私:当たり前に元気だったよ

親友の友達:私は、みかです。よろしく。私:あ、私は…

みか:早くいこ…

私は、いきなり嫌なふいんきには、したくないと笑ってながしました。……が、しかし彼女のマイペースには、限界になったわたしは彼女に私:全然おもんない!親友:じゃぁ、帰れば?バイバイ

私は唖然としてしまった…まさか親友がこんなこと言うなんて思ってなかった。みか:ねぇ、おもんないから転けて足から血だしてよ。はやく彼女は、いきなり親友に言い出しました。

続く

怖い話投稿:ホラーテラー ぷよんださん  

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