世界一短いミステリー小説

短編1
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世界一短いミステリー小説

とある歩道の真ん中に黒い手袋が落ちていた。

そこに、ある親子が通りすぎようとしていた。

その時、子供が母親にこう聞いた。

「お母さん、あそこに手が落ちてるよ!」

怖い話投稿:ホラーテラー 匿名さん  

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