世界一短いミステリー小説

短編1
  • 表示切替
  • 使い方

世界一短いミステリー小説

とある歩道の真ん中に黒い手袋が落ちていた。

そこに、ある親子が通りすぎようとしていた。

その時、子供が母親にこう聞いた。

「お母さん、あそこに手が落ちてるよ!」

怖い話投稿:ホラーテラー 匿名さん  

Concrete
閲覧数コメント怖い
67400
  • コメント
  • 作者の作品
  • タグ