短編1
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夢で見た世界

初投稿する。銀髪の死神と申します

文章力は、全然ありません。

それでも良ければ見てください

俺は、ある日の夜に夢を見た

その夢は、不気味さゆえに鮮明に覚えてる

バイトから疲れて帰ってきた俺は

疲れていてすぐにベットにバタンキュ―した

よほど疲れていたのか2分としないうちに

眠りについた。

それから間もなく夢を見た。

俺は、知らないバス停にいた

するとバスが来て、俺はそれに乗った。

走り出すバス、しばらく経って

俺は何気なく窓の外を見た。

するとそこは、俺の知ってる町だが

なにか違う、その異変に直ぐに気がついた

町が空に逆さまにある。周りは赤黒く

空も歪んでいる。俺は、バスを降りた

周りは何もない暗くて見えない

だが、何かの感触がある。

何もなかったのでもなく

暗くて見えなかったのではない

全身が真っ黒の人間が周りにうじゃうじゃ居たのだ

うわぁぁぁぁあ!!!

俺は、そこで目が覚めた

目が覚めた場所は、見知らぬ部屋

周りには、友達や両親が

心配そうに顔をのぞきこんでる

俺が目が覚めた場所は、病室だった

聞くところによると、バイトの帰りに事故に遭い

意識不明だったらしい

そしたら唸りをあげたと同時に目を覚ましたらしい

それじゃ、一体いつから俺は

夢を見ていたのだろうか。

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コメントありがとうございます!
返信遅れてすみません

そうかもしれませんね
今冷静に考えるとそう思います
ほんと不気味な夢だったので

もしかしたらそこはあっちの世界だったのかもしれませんね