短編1
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子エーーー

夜僕は普通に寝てた

すると隣の部屋からドカーンとかいってとんでもない音がした。

もちろん誰もいない

「ひぃぃぃ~」

だって皆も誰もいない部屋から音がしたらかなり怖いでしょ?

僕は怖くて情けない声を出した

そしてずっと祈った

「こわさー、はようあっち行って下さい、行ってくれるならどんな事でもしますから、海にでもとっぴゃるしどんなによっそらいい事でもいっぱいしゃっこするけんか・・・」

その祈りもむなしく金縛りになった

すると

枕元からぐしゃぐしゃ音がする

うわー、来てもうたー、もうだめたい。」

いつの間にか寝た

僕は信じられない、ある意味信じられない光景を見た

僕のおかしが食い荒らされていた

だれたい、こげんことするの!

怖い話投稿:ホラーテラー 匿名さん  

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あっほーだね!
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