短編1
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正夢

私は、ある夢を見ました。

その夢は、

私が 仕事が残業になり

いつもより帰るのが遅くなってしまい いつもの道を独りで帰っている途中のことです 私の後をついてきている男性がいました。

私は怖くなってしまい 早歩きで帰っているとその男性に私がバラバラに殺された夢を見ました。

その夢があまりにもリアルすぎて夢が現実か分からなくなってしまったくらいです。

でも私は、次第に夢のことを忘れてしまいました。

その夜私は残業で夜遅くに帰ってしまいました

しかし私の後ろから足音が聞こえました

私は夢のことを思い出し急に怖くなって近くのコンビニに急いで入りお母さんに電話をして、迎えに来てもらいました

しばらくしてお母さんの車が駐車場に止まり私は急いで車に乗り込もうとした時ストーカーの男性が『夢と違うことしてんじゃねぇーよ』と

大声で叫んでいました。

怖い話投稿:ホラーテラー ゆ〜か/さん  

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