短編1
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あんたのために

私が20歳の時母と同居していたころ…私は小さい頃から母に買ってもらったぬいぐるみがありました今でも部屋に飾ってありますでも、ぬいぐるみの眼が取れてしまったなです母は優しいので私が治してと言ったら夜治しとくと言ってくれましたその夜私はトイレで起きました母がぬいぐるみを治してくれていたのでありがとうと言ってトイレに行きました…いってから戻って来ると母でない事がわかりました…誰と聞と無言ですしばらくたつとやっぱり母でした。

おやすみと言って寝そうになった時母が優しい声で明日ベットに置いとくねと言いまた寝そうになった時…母が母の声ではないのに.あんたのために治してるんだよと大きな声で言いました.その恐怖で私はそのあとのことは知りません.

※コピペです

誤字脱字等間違ってる所が沢山有るようですが多くの人によんでもらいたいくらい怖かったのでコピペ投稿させて頂きました興味の有る方はお読み下さい

怖い話投稿:ホラーテラー 初コメの狩人さん  

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