短編1
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本当にいるんだよ…

ある学校に仲良しのA子とB子がた。

ある日学校の帰りがけにB子が

「私幽霊が見えるの」

と言ってきた。

A子わB子が嘘を言っているようには見えなかったので信じる事に。

ある日学校でクラスの子たちが肝試しに言ってた話しをしてた。

「あそこ全然だよね〜」

「本当!ただの噂だったね!」

そしてA子に話しをふってきた。クラスメイト「A子わ幽霊なんて信じないでしょ?」

A子「ん…なんと言うか…」

それをB子が見ていた。

「ねぇ、B子!今のわ違うの!B子を疑ってるわけぢゃないの!」

「やっぱりA子も信用してないんだね…」

そう言ってB子わ消えて言った。

次の日B子わ休んでた。

心配になったA子わ様子を見に家に言った。

B子わ家からパジャマ姿で出てきた。

A子「昨日わごめんね…」

B子「幽霊わ本当にいるんだよ」

A子「信用してるよ。」

B子「本当にいるんだよ。本当にいるんだよ。」

A子わ少し怖くなってきた。

B子わA子に

「あそこの部屋を見て!」

A子わ部屋を見に行った。

扉をあけた

A子「きゃあぁぁぁぁ〜」

そこにわB子が首吊りをしている姿があった…

B子「ほら…幽霊わいたでしょ?」

怖い話投稿:ホラーテラー 匿名さん  

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