短編2
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いるはずのない部屋に…

これ私の若いときの思い出の嫌な恐怖のな記おくがフレッシュバックしたので書きます。

まだ私が38才で、働いていた氷売り屋を手に治め、秋てやめて何か次の新しい仕事ないかパソコンで健作してたました。

すると、ボンベ屋が35万で私いいなと思い早速会社を乗っ取って面せつしましした。

案の情「いよよ」とオーナが言いてくれましてよかたです。

次の日からオーナが「++君、今日から悪いげ、残響してやら?けれど、一人で。」

と言ってきたので私は胃心地よく受けたわまわりました。

夜、みなが帰国して私一人ので会社室でミシンを打っていると、きゅうに電気がキエイしました。

私、ああ暗いなで怖いな思いながらも一人でミシンしてるとだれもいないのにだれかがいたと言ったので、ん?っと天井を胴上げすると、

全く知りない男人が

「首を釣ってました。私は、首釣りしてるから大変だからだれかきてくださいと思いましたがいないでしたから、急いでオーナにメールをコールしました。」

私はしばしその男人を視察していると、首より下だけがクルクーと、こちらをむき、何かをうっとている眼球で「出して……くれ…ぐみ」

と師理目津列でうっとてきましたが私はどうすれのよい分からず、自分の頭のなかが混ざって怖くなって目をそむけてしまってそのままそつなく自分の仕事をこなしてしまってしまいました。

けど、とても落ち漬つけたかかったです。

オーナこずに私おびえながらじっくり仕事してやっと終わり釣るされてる男ほっぽとったかっらかしかてすぐ家に流されました。

次の日、オーナになぜなぜなん来なかったんだと問いただすと、

「怖いでした。ごめん。あの室で前ボンベのばくはつ事故あってね、作業師が一人巻きぞえになって問題酒たいでもどうする考えたしてれてボンベの中に密閉したんよ時効」

と言きました。

私は暗い過去があったのかと心に酔い止めをさせておきました。

それ以来、そのボンベ屋がどうなたか分からませんが、きっと果物がよく売れるんじゃないかなと思いました。

怖い話投稿:ホラーテラー 怖神さん  

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この消化不良感。
気持ち悪い…。