セレーノセレーノ

セレーノさんへのメッセージ

セレーノ様
おはようございます。
もっと早く返信したかったのですが。
すみません。
いえいえ、こちらこそ、長々とつまらぬことを書き連ねてしまいました。
どうかお気になさらぬように。
お互い子供を持つ親ですからね。
つい熱くなってしまって。
もっと冷静にならなければと思いました。
セレーノ様、今朝も冷え込みましたね。
どうかお大事になさってくださいね。
度重なる失礼をお許しください。
といいますか・・・前回のメッセージコメントは削除していただいても構いません。

こちらこそ、これに懲りず、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
これから仕事に向かいますので、取り急ぎお詫びと感謝を送りました。
バタバタして申し訳ございません。
風邪などお召しになりませんように。
愛してます。なんちゃって。

ごめんなさい。
打ち込んでいる途中で、切れてしまいました。
どうも、新しいパソコンとの相性が最悪です。
異常な寒さによる体調不良と金欠状態のため、土日は外出禁止にしてしまい、息子をパニックさせること三回。お天気だけは良かったんで、かわいそうなことをしたと思っています。
ここは、スケートがさかんな街なので、小さい頃は、よく屋内スケート場に連れて行っていました。最近は、行けていません。
私もダイエットしなければならなくて。また、スケートを再開しようかどうか迷っています。
今では想像も出来なくなってしまいましたが、小学生の頃は、フィギュアスケートを習っていました。当時から見ますと、今のスケーターさんたちの技術は、想像できないほど素晴らしいです。もう、全く別の競技と言っても過言ではないほど。コンパルソリーがあった時代が懐かしいです。(笑)
女子で三回転ジャンプ。それも、連続三回だなんて。どうやったらできるんだ!!!
もっと、びっくりなのが、男女ともにスタイルが良くなりましたねぇ。
日本人も変わったなぁと思います。
いつもこのシーズンになりますと、ぽかんと口を開けてテレビを眺めています。
今となっては、私がフィギュアスケートをしていたことが一番の「怖話」ですね。
当時を知らない方々には、「よく氷が割れなかったなぁ。」と揶揄されたり、「えぇ、ホントですか。」と驚かれています。
シロクマかゴマフアザラシみたいな私・・・今度は足の骨を折らないようにしなきゃ。

また、長くなりそうなので手短にまとめますね。
セレーノ様の投稿作に刺激され、私も何か書いてみたくなりましたが、現在スランプ状態。
このような大作の後では、どう描いても二番煎じともうしましょうか、亜流になってしまいそうなので辞めました。(笑)

愛される障害者という言葉には、抵抗があります。
誤解のないように申しますと、愛されること自体否定するものではございません。
ただ、愛される障害者とは?どんな障害者が愛されるのか?では、愛されない障害者とは?と考えたときに、どうしても能力主義、優生思想が頭にちらついてしまうのです。
健常者といわれる普通の人たちの 気に入られるような障害者にならなければならないのかと。
無償の愛とは、ありのままの姿で受容され、愛されることなのではないでしょうか。
私のとらえる無条件とはそういう意味です。
愛される障害者になるために、過去、どれだけの障害当事者とその家族が、忍耐と異常なまでの努力と涙を重ねてきたかを思いますとね。
いたたまれない思いに駆られるのです。
ごめんなさいね。
セレーノ様の気持ちはよくわかるんですが。

人は愛し愛されるために生まれてきました。
ひとりでも愛する人がいたら、その人は死なずに済んだと思う事例もあります。
たった一握りの愛があれば、人は生きていけるとも思います。
愛は、障害のあるなしや能力や好き嫌いといった人間の感情を超えたところに存在するものではないのでしょうか。

息子は、セレーノ様のご子息様同様、人を貶めたり憎んだり恨んだりといった負の感情を持ち合わせてはおりません。
虐められても、叩かれても、ぽかんとしています。
叩かれて痛ければ泣きもします。
攻撃からは、逃げ回るだけで一切抵抗は出来ません。
中には、攻撃的な人もいるとは聞いていますが、
障害者を、また数少ない事例を元に、全ての障害者がそうだ決めつけることだけはしないでほしいと願っています。
精神障害者=サイコパスと短絡に結び付けることも危険な過ちだと私は思います。

もちろん。、だからといって、障害者が全く迷惑をかけない間違いをしないということではありません。全面的に庇うつもりもござません。
悪いことをするものもいます。
ある時は、犯罪に巻き込まれることもあるでしょう。
彼らは神様でもなければ、天使でもありません。
人間です。

彼らは、一方的に愛を受けるだけの存在ではないと思っています。
むしろ、私たち健常者以上に多くの愛を注ぎながら生きています。
そのことについて、教え気づかせてくれた出会いに感謝しています。

人は、愛し愛されて初めて人になるのだと思います。
それは、何かが出来るようになるとか、何か人に好かれるようなことをするからといった「条件付き」では決してないのだと。

一番頼りたかった人たちに見切りをつけ、同じような苦労と生き方を模索している人たちと出会い、障害に対する見方が変わりました。
「迷惑をかけてなんぼ。」
「お互い様。」
そんな言葉に励まされ勇気をもらいながら。
息子と私は、地域で堂々と生きてきました。
息子は、地域の普通の子どもたちの通う小中学校に在籍しました。
特別支援学級ではなく。通常学級で過ごしました。
「障害児だからって、何でも許されると思うな。」
「あんたたちには、ちっとも同情が沸かない。障害児のいる家族は、それらしく、もっと謙虚に慎ましく生きなさいよ。」
「(そんなことは一言も言ってはいないのに、そう聞こえたらしい。)あんたらは、社会が悪い。と人のせいにばかりしている。」
「あんたみたいな親がいるから、学校の先生たちがおかしくなるんだよ。」
「自分の子どものことばかり心配しないで、あんた自身のことを心配しな。このうつ病患者が。」
まぁ、人の口に戸は立てられないと申しますが、ヘイトスピーチ、ヘイトクライムすれすれの人権侵害は、日常茶飯事でしたね。
1番目のコメントは、専門家と言われる人から受けました。(笑)
2番目のコメントは、地元では一番の会員数を誇る某有名障害者団体の会長を長々務めた人から言われました。
3から5番目のコメントは、人の心を扱うはずの医療機関の専門医師から言われました。
その当時は、先進的な医療とかうたい文句に、随分繁盛していたのですが、今は、うわさも聞きません。すぐに別の医療機関で受診したところ、3か月を待たずに回復。以来一度もお世話になっておりません。(笑)

その一方で、「学校は、全力を挙げて息子さんをお守りします。」と約束してくれた校長先生。入学当時、「こんな子は、障害に特化した教員と専門家のいるそれなりの学校へ行くべき。」と言っていたクラス担任は、いつしか「俺がこいつの一番の専門家だ。困ったときは、なんでも聞け。こいつを虐める奴は、許さん。」とまで言うようになりました。
亡き主人も、息を引き取る間際まで、息子のために尽力しました。
その主人をささえてくれたのが、地域の小中学校のPTAとおやじの会の人たちでした。
東日本大震災の時、避難所に行かずに家で過ごしていた私たちの元を訪れ、「公民館は二人のこと、いつでも待っているってよ。」「泣こうが喚こうが何とかなるさ。息子も娘も慣れているからさ。」「なに、お互い様だって。文句言われたら、家に来てと、うちのやつも言ってるからさ。心配しないでな。」

子どもたちとも良い関係を築いてきたと思いますが、お互い辛く厳しい現実を前に立ち往生した時もあったと思います。
それでも、この大切な幼少期から思春期を 地域の子供たちと共に過ごし、ともに生きた数年間の幸いを感謝しています。
その後、私も大病を経験たり息子も入院したりと。
波乱万丈ではございましたが。
母子がバラバラの生活をしたこの時期、このサイトに出会いました。
あまり詳細にもうしますと、身バレしてしまいますので、このくらいにしておきます。

結局長くなってしまいましたね。
ごめんなさい。
でも、セレーノ様
素晴らしい作品を世に出してくださってありがとうございました。
とても感謝しております。
幸い、今現在に至るまで、あからさまな非難や誹謗中傷はないようですね。
とても心配しておりました。
まぁ、いろんなかたがいらっしゃいますからね。
中には、快く思われない方もいらっしゃることでしょう。
お若い方たちは、いったい何を言っているのかすら理解できない方もいるでしょう。
其れでもかまいません。
「今知らず後知る」
なのだと思っています。
人はいずれ、どんな人も年を取ります。
身体も不自由になります。
心身に故障がなくとも、職場の人間関係。
突然の解雇通告。
就職先がブラック企業だった等。
生きていく過程において、思いがけない様々な苦難や試練に遭うことでしょう。
自分が家族が子どもが、障害を負うことだってあります。
そう、この先、大地震が首都圏一帯を この国全土を襲わないとも限りません。
そんな時、この大作を思い出してほしいと願います。
「この投稿作には、悪人はひとりもいない。」
あるのは、深い闇と深い悲しみと怒り。愛と憎しみ。
それは、人間が生まれつき持っている「原罪」なのかもしれません。

またまた長くなってしまいました。
では、この辺で。
私の勤める職場は、私以外皆辞めてしまいましたので、私もこの先どうなるか分かりません。そのうち、かける時が来ると思っています。
そのときは、どうぞご笑覧くださいね。
お元気で。
おやすみなさい。

セレーノ様
メッセージボードにコメントありがとうございました。(#^.^#)
そちらは、とてもお寒いでしょうね。
どうか、お大事になさってくださいね。

非常に長いコメントを書いていたのですが、一瞬にして消えてしまいました。
(ノД`)・゜・
多くは語らずとも、心で分かり合える私たち。
「言葉はいらない」のだと思いました。

お子息様は、お元気でしょうか。
こちらは、例年になく、ノロウイルスやインフルエンザが猛威を振るっています。
どうぞお大事になさってくださいね。

今年は、断捨離と生前整理に心を砕く年にしたいと思っています。
その一歩というのは何ですが、私の過去の投稿作で、「霊障」のクレームのあった曰くつきの作品や続きが書けなくて、宙に浮いていた駄作拙作を 一昨日思い切って削除させていただきました。
仕事ですが、今年入社した同僚たちは、私を残し全員退職することになりました。
一番の出来損ないが最後まで残ってしまうとは、なんとも皮肉なものです。
息子とは、楽しくやれてます。
そうですね。
私は、「愛される障害者になる必要はない」と思う親です。
愛されるよりも、愛する人になってほしい。
そう願って育ててきました。
人は、愛し愛されるために生まれてきたのだと思います。
息子の通う事業所の施設長さんは、このように話してくださいました。
「私たちの方こそ、息子さんに支えられております。真の優しさとは何か、愛することの大切さを教えていただきました。私たちは、息子さんに愛されて今があります。」
うれったですね。

セレーノ様、初めまして。
メセボ確認遅くなり今更訪問させて頂いております。
初投稿作品非常に闇が深いといいますかなんといいますか…考えさせられる作品でした。
クオリティも半端ないです。
次作期待しておりますm(._.)m

「慷慨 〜理不尽な炎〜」を読みました。
オカルトな怖さとは違う、人の心の歪みのような、とても考えさせられるお話でした。
これからの更なるご活躍を楽しみにしています!

セレーノ様
とても丁寧なお返事、ありがとうございました。
皆それぞれ色んな事情があり、たくさん経験をし、歳を重ねていきますね。
セレーノ様は本当にたくさんの苦労もされましたでしょうが、それ以上にたくさんの幸せを得られたのではないでしょうか。
私も一昨年暮、叔父を癌で亡くしました。
母の弟にあたる叔父は、甥姪の中でも私と娘を可愛がってくれました。
叔父が亡くなってからそれを快く思ってなかった奥さんにあたる叔母のことを知ることになり、大変苦しい気持ちになりましたが、一年経ってそれも自身の成長の糧となりました。
周りの人を大切に。
これを指針にこれからもいきていきます。
セレーノ様もたくさんの経験を糧に、これからも益々人生謳歌してくださいね!

こんばんは( ^^)人(^^ )
読み逃げの私にメッセージをいただき、ありがとうございます(≧∀≦)
猫ちゃん可愛いですね*
次回も楽しみにしています(*≧艸≦)

セレーノさん、おはようございます。
メセボにありがとうございました。
気づくのが遅れました。
怖ポチだけでごめんなさい。
初投稿とは思えない、いい作品でしたが
コメントが苦手なので怖ポチだけしちゃいました。
でもとてもいい作品でした^ - ^

セレーノさん、こんにちは。
メッセージありがとうございます✨

みなさんの文才もすごくて、いつも感動してますが、やり取りも楽しくて。
セレーノさんは図々しくないですよ。
私からしたら、優しい気配り出来る人だと思います。
なんて、偉そうにすみません💦

私こそ落ち着きのない天然ですが、仲良くして下さいね。

セレーノ様
わざわざメッセージを頂きまして、恐縮です。あの…、どうぞお気遣い無用に願います。勿論、次の御作も是非読みたいとは思いますが、これは決して催促をするという意図ではございません。何というか、セレーノ様の初投稿を見て嬉しくなった、という感じです^_^。どうぞそんなにお気を使わないで下さい。こちらの方が恐縮してしまいます。小生の書き散らした駄文は、あくまで暇つぶしにでもお読み頂ければそれで十分幸せですので。勿論、セレーノ様のご訪問は大歓迎ですから、何時でもお気軽にお越し下さい。今後ともよろしくお願いいたします^_^。

セレーノさん、はじめまして。
私のメセボにメッセージありがとうございます。
初投稿で、このクオリティすごいです。
文才のない私には羨ましい限りですよ。

セレーノさん あけましておめでとうございます!今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
妖の家の怖い&コメントをありがとうございます!とても嬉しいです。今年の1つ目の怖い話を投稿でき、そして読んで頂けて嬉しいです。
お体にお気をつけてお過ごしください。

セレーノ様
こんばんわ。はじめまして。
メッセージ有り難うございました。コメント書かせていただきたかったのですが、何て書いて良いのか。。どうしても心が伝えられる言葉が見つからず断念してしまいました。。。
私も子を持つ母として、子供に恥ずかしい行いだけはしたくないも常々思って生活していますが、自分が極限の状態におかれたとき、どうなってしまうのか。
子供や自分の保身の為に加害者にはならなくても、見て見ぬふりをする、そんな人間になってしまうのではないかと改めて人の怖さを感じてしまいました。
優しいお気遣い有り難うございます。
セレーノ様もお風邪など召されませんよう、お体に気を付けてお過ごしくださいね。

メッセージありがとうございます。
ほんと、そうですよね。難しく考えても仕方ない。お気楽にいこう。
そればかりではいけない時も多々ありますが。
セレーノさんの文章を読んでいたら、優しくていいお母さんなんだなってわかります。文章って結構その人を表しているんだろうなと思うのですが、そんなこと書くと自分がやばい(-_-;)
また作品書いてください。人の怖さに関してはまだまだ書くことたくさんあることと思います。 と、身勝手なこと書いてすみません。
ではまた。

セレーノさんこんばんは。夜分にごめんなさい。
メッセージありがとうございます!
今年もセレーノさんの怖話で楽しませて下さいね( ・ᴗ・ )

セレーノ様

はじめまして。
怖ポチしただけの私にまでメッセージを下さり、ありがとうございます。
コメントを書こうと思ったのですが、どう書いても白々しくなってしまい断念した次第です。

寒い日が続きます、風邪などひかれませんようご自愛下さい。

はるちゃん♬

あけましておめでとうございます!!

そして、初投稿、おめでとうございます(*´▽`*)♡
コメント欄に書いたのですが、グダグダになってしまってごめんなさいm(_ _;)m
はるちゃんの伝えたい事は、しっかり伝わっています。
やはり難しい問題でもあり、多くの人の意識が変わらないといけない…
簡単に、それが正しいとも間違いとも言えない話しです。
はるちゃんの話しを読んで下った方が、少しでも意識を高めてくれたらと願います。
本来なら、ここ怖話ではなく、もっと多くの人の目に触れる場所へ投稿出来たら…
そう思えるほど、素晴らしい話しでした。

はるちゃんは、風邪などひいておりませんか?
娘ちゃん、息子ちゃんはお元気にしておりますか?
もうすぐ成人式を迎えるのでは?
冷え込みも半端ない北の地には、はるちゃん家族のポカポカに暖かい、明るい笑い声が響き渡っているような…
そんな気がします(*´艸`)♬

本年も、はるちゃん家族の皆様が、幸多き一年になりますよう、心よりお祈りしております(*⁀▽⁀*)

初めまして。ご丁寧なメッセージありがとうございました。
うちには介護が必要な人間がいますので、地震など災害が来た時避難所に行くなどとても無理だなと思っています。ので、今回のお話は考えさせられました。ってわけで、基本人に頼らないでやろうと思ってます。そういう家族同士で別のコミュニティを作ろうと考えています。できるかどうかわかりませんが。なるようになるさってね。ここ数年のうちにくる南海トラフの影響大のところに住んでますので生きてるかどうかもわからんですけど。家もがたがただし。本を積みあげてるし。本につぶされて死ぬなら本望かな。おっと、そんなこと言ってちゃいけませんね。

他人に悪意を吐く人いますよね。私も善人じゃありませんが、そこまでする?そこまで言う?って人いますよね。そんな人必ず罰当たりますから。見たよそんな人いくらでも。ざまぁって思っちゃった。
ホラーな人間でスミマセン(-_-;)

他の皆さんのようなちゃんとしたコメントじゃなくて申し訳ない。これでも一生懸命生きてます。難しく考えて生きるのも、楽に考えて生きるのも、同じ一生なんだなと生きるのに苦しかった時に得た結果です。

セレーノ様、丁寧なメッセージをありがとうございます。
非常に考えさせられるお話でした。

以前、学校の先生といじめについての話をしていたときに、あくまで個人的な見解ですがと前置きされて話してくれたことなのですが、いじめや他者に対する攻撃というものは善悪という要素はある意味関係なく快感を伴う行為だということ、つまり自身の理性や外部からの抑止などの何らかの歯止めがないと自然に発生するものだと・・・そういう認識を持って対処しないといけない部分も確かに存在すると言われました。

但し、その先生は付け加えました。
他者に対する攻撃というものは私の見ている限り、まるで物理法則でも存在するかのようにその攻撃した本人に対して帰ってくることが多いと言われました。
それは攻撃した相手からだけではなく、その家族や親友、もしくはそれを見ていた周りの聴衆からも・・・
先生はそれをも踏まえて、他者に対する攻撃衝動に対応しているそうです。

セレーノ様のお話、深いです・・・人の障害に対する存在の根源というものがこのお話の中にあるのだと思います。

あけましておめでとうございます。
お話を読んでいて、人間ってもしかしたら切迫してストレスが溜まってしまったら、本当に自分に余裕がなくなって人間でなくなってしまうのかな、なんて考えたら人が凄く怖くなりました。
以前は100世帯くらいある、市営住宅に住んでいて、そこで半ば無理やり自治会長をやらされて、大揉めしたことを思い出しました。
人は怖い。
越して来た所でも、すぐに近所の人が、市の管理地である、うちの裏に成っている木の実のことでうちの敷地を通る権利を主張してきたりして、嫌な思いを早速しましたw
幽霊よりも人のほうがよほど怖い。
その気持ちも込めて怖いを押させていただきました。