ふたばふたば

ふたばさんへのメッセージ

ふたばさんへ
先日は丁寧なコメントありがとうございました。
返信しようと思いつつも中々パソコンに向かえず、返信が結局できず申し訳ありません。
コメント消えてしまって少し残念ですが、実はふたばさんの考察の中にドキリとする部分があったり。。。
なのでご想像と被る展開がありましたらニヤリと笑ってやってくださいませ。

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ふたばさん
この度も拙作頬を伝うをお読みくださり誠に嬉しく存じます。
仰る通りのダメダメ君が主人公です。
こういったキャラクターは私の本質なのかやけに熱が入ってしまうのです。
山成では冷静沈着な主人公を書いたので本作では崩しに崩し執筆してみました。
個人的には、山成でふたばさんからのお題で培ったアイテムとキーワードの重要性を学びそれを生かし楽しめた作品になりました。
寧ろふたばさんに読んでもらいたい作品だったのかもしれません。
有難うございました。

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ふたば様
メッセージありがとうございます。返信遅くなりました。
「帰路」興味深く読ませて頂きました。
ふとした拍子におかしな人物やおかしな出来事に出会ってしまうと考えると怖いですね。
別作品とつながっているということで、そちらも読ませて頂きます。
これからも素敵な作品の投稿を楽しみしております!

返信

ふたば様。
大好きです!!!チュっ😘

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ふたば様
おばんでございます。
コメント欄への書き込みに、ひとつひとつ丁寧な返信ありがとうございました。
お礼などお気になさらずともよろしいのですよ。
お気持ち有り難く感謝に存じます。
また、馬齢を重ねただけの私に対し、もう一人の母とまでおっしゃっていただいて、あまりに勿体なくかつ大変恐縮しております。
こちらこそ、ふたば様のような才能あふれる方に、「母」と呼んでいただけるなんて、この上なき幸せに存じます。

ふたば様の好きな宮沢賢治の作品は、どの文学ジャンルにも当てはまらない不思議な味わいのあるものばかり。
読むもの全てが桁外れに感じられ、私のような凡人は表現のしようがございません。
もう随分前になりますが、賢治記念館を訪れた後、幼き息子を連れ、家族三人で、「イギリス海岸」と命名した河原に立ち寄りました。
目の前に広がる風景は、そこそこの面積はあるものの、ごく普通の河原でした。
「ここのどこがイギリス?どこにでもありそうな河原じゃない。海岸と呼ぶにはいささか無理があると思うんだけど。」
長旅の疲れからか、ぐずる息子をあやしながら、棘のある言葉をつぶやく私に、
夫は、「彼にとって、ここはイギリス海岸なんだよ。宮沢賢治の感性は、やはり人並外れているんだろうね。」と話していました。未だ訪れたことのない異国の地への憧れと、「イーハトーブ」と呼び、生涯愛し続けた岩手への熱い思いがあったのでしょうね。

ふたば様の作品にも、同じような みずみずしい感性を感じます。
自ら課題を課し、ストイックなまでに創作活動を続けておられる、その真摯なお姿に心打たれます。

短歌は、下手の横好きで始めたものでして。
駄作拙作ばかりでございます。
どれをとっても、人様にお見せできる代物は、なにひとつございません。
歌会で、上位を取ったことは、数回しかございませんし。
「定型詩」の類は、苦手ですね。
そういえば、宮沢賢治は、短歌の嗜みもありますし、詩歌もたくさん残しておりますよね。すべてによし の宮沢賢治。その才能と歓声が眩しく感じます。

特に最近は、かくといえば、「恥」と「冷や汗」と「乾燥した背中」ぐらいになってしまいました。(笑)
パソコンに向かうと、すぐに睡魔が襲ってまいりまして。
作品は、書けないまま、「いびき」をかく日々。
誠に申し訳ございません。

書く人は、忙しさや家庭の事情、他些事に煩わされたり、捉われたりすることなく、寸暇を惜しんで執筆活動に励んでおられるのでしょうね。
どうぞ、これからも、その才能をいかんなく発揮して、生みの苦しみと、楽しみを味わいながら、心に残る作品を描き続けていってください。
母は、いつも応援しておりますよ。

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ふたば様
今晩は。ここのところ、すっかりポチ逃げ癖のついてしまった珍味ですf^_^;。
ご丁寧にメッセージを頂きまして有難うございます。久しぶりの御作拝読致しました。嘘と本当の対位法のようなフレームの上に、ある意味オーソドックスとも言える、きちんと怖い怪談が載っているという感じで、端正な文体も相俟って、読んでて気持ちが良い感じがしました。これからも一層のご活躍を楽しみにしております。
あと、ご丁寧なお言葉を頂きまして恐縮ですm(__)m。そんな、全然気にしないでくださいというか、わざわざお気に留めて頂いて有難うございます。複数投稿して数打ちゃ当たるを狙ったら、最後の一つがまぐれで引っかかりました。素直に嬉しかったです。小生のはどうでも良いですが、よもつ様や深山様、さらに他の作者さんの良作が入ってますので、宜しければ是非ご一読下さい。
寒さも一段と厳しくなって参りましたが、どうぞ風邪やインフルエンザにはくれぐれもご注意下さい。

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ふたば様
メッセージいただきありがとうございます。
「ウソ、ホント、」大変興味深く読ませて頂きました。気の利いたコメントが出来ず、ポチ逃げばかりしていますが、ふたば様の作品を怖がりつつ楽しんで読ませていただいております。
「妖怪」の拙作に関するタグ付けについて、情報ありがとうございます。少し気になりながらも、今までは「まあしゃーないな」で済ませていましたが、今回ふたば様から良いことを教えてもらいましたので、タグ編集やってみます。ありがとうございます。
最後のお言葉、大変うれしいです!今後ともマイペースで投稿を続けたいと思います。
ふたば様の作品もまた読ませて頂きます。
ありがとうございました!

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ふたばさん
この度は拙作をお読みくださり、誠に嬉しく存じます。
今回の作品はふたばさんとの合作といっても過言ではない作品となりました。
非常に有意義な時間を過ごさせていただきました。
ふたばさんの嘘と本当も楽しみにしていますよ。どうぞご無理のない様に。
ありがとうございました。

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ふたばさん
ご返答を感謝致します。
それでは、私は一つ目のお題。西日を〜と物語の中にビーズと笛を取り入れる方に挑戦してみたいと思います。
噓と本当も魅力的でしたが、イメージじしやすい方にしてみました。
とてもワクワクするお題を有難うございます。
今暫くお待ち下さい。

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ふたばさん
この度も拙作坂道をお読み下さり、誠に嬉しく存じます。ふたばさんの暖かいコメントがいつも励みになります。また、その推理力も私の創作意欲を掻き立てて止みません。
ここのところ人怖の話ばかり思いついてしまいます。
ふたばさんの様な創造性溢れる作品を次回作のテーマと致します。
と、早速なのですが厚かましくもふたばさんより作品に関するリクエストを頂戴致したく存じます。
誠に勝手な申し出をお許しください。ざっくりとしたイメージても構いません。もし宜しければご検討ください。宜しくお願い申し上げます。

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こんにちは!
この度は「深紅の花嫁」を読んでくださり、ありがとうございます!
怖楽しんでくれたなら、嬉しい限りです。
また目に留まった時は、よろしくお願い致しますm(__)m

返信

こんばんは!
この度は「カオ」を読んでくださり、ありがとうございます!
怖楽しんでくれたなら、嬉しい限りです。
また目に留まった時は、よろしくお願い致しますm(__)m

返信

ふたばさん
この度は砉をお読みくださり誠にありがとうございます。
ふたばさんの作品へもお邪魔致します。
またお目に留まるよう精進して参ります。
有難うございました。

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ふたばさん
ご無沙汰しております。
この度はMUNYARMをお読みくださり誠にありがとうございます。
マイペースに投稿致しますので、どうぞ宜しくお願い致します。

返信

こんばんは!
この度は「深夜の訪問者」を読んでくださり、ありがとうございます!
怖楽しんでくれたなら、嬉しい限りです。
また目に留まった時は、よろしくお願い致しますm(__)m

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ふたば様
きみちゃんシリーズという命名とタグをありがとうございました。
私自身もこのシリーズは少し話が散らかっているのでどういうタグにするか悩んでいました。
でも、つけられてみるとこれが一番しっくりきますね。
というわけでシリーズ7話タグつけさせていただきました。

「きつねラーメン」も実はそうなのですが、ひかりちゃんが小学生から中学生に成長して時間軸が少し違うので入れていません。
次はメガネ委員長もとい葉子ちゃんのお話を書きたいのですが、なぜかこの子のお話はいろんな意味で「ヤバい」方向のものが多いのが玉に瑕です。

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ふたば様
夜分遅くすみません。
この度は【とある日】をお読み頂き、怖ポチを有難う御座います。
大変久し振りでなかなか感覚がつかめないですがこれからも少しずつ投稿しいこうと思っておりますので宜しくお願い致します。

暑くなってますのでお身体お気をつけ下さい

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こんばんは!
この度は「拝んでください」を読んでくださり、ありがとうございます!
怖ポチを頂けて、嬉しい限りです!
また目に留まった時は、よろしくお願い致しますm(__)m

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こんばんは!
この度は「夢の中の家」を読んでくださり、ありがとうございます!
怖楽しんでくれたなら、嬉しい限りです。
また目に留まった時は、よろしくお願い致しますm(__)m

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読んでいただいてありがとうございます☆

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