精神鑑定の絵画。
コメント怖い
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ちぎり絵っていいですよね。アンリ・マティスも晩年にちぎり絵で作品発表したそうです。リウマチという病気で両手が不自由になっていて、絵筆が書けなくなったマティスがたどり着いたのは、ちぎり絵だったどうです。色がついていた紙を切ってペタペタ貼ることで、どうしても得られなかった流線型の線を手に入れることができて、表現の幅が広がったそうです。切るのはマティスが、貼るのは愛人の助手がやっていたそうです。

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思い出した原因は、日本家屋に多いい、黒瓦に、白壁の隣の家。原田の家。夏休みの宿題で書いた風景がが、原因です。中学のぐらいです。

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知らずに、描いた絵が、組織がらみになっていたら、怖いですね。友達でもなく、嫌われていた理由がわかりました。黒と白を、絵の中に入れるグループが、後期印象派とは、つゆ知らず?
ワッハッハ。イタリアまで行って、子供にまで、馬鹿にされた、理由が、セザンヌのアートパネルを買ってわかりましたが、すごい、自意識過剰ですね?

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世の中、怖いんですよ。誰が、精神病か分からないでしょ?

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