芝阪雁茂芝阪雁茂

芝阪雁茂さんへのメッセージ

芝阪雁茂様
こんにちは。
やっとこさ、来れました。
いつも評価ありがとうございます。
お読みいただいただけで光栄に存じます。
最近は、以前の私なら、絶対に描かなかった世界観や、私らしくないおかしな作品ばかり輩出しております。(笑)

この度も、三題お題より「因果とさだめ」という拙作を描いてしまいました。
芝阪様の作品のような 日常に潜む 一見怖さを感じないような事象に潜む、「妙な感覚」の怖さが表現できるように努めてみたいと存じます。

芝阪様は、お車がお好きなんでしょうか。
亡き夫も自動車やバイク、ドライブが大好きで、作品を読みながら、懐かしく思い出しております。
やはり、11月ともなればかなりお寒くなってまいりますね。
昨日は、雪交じりの雨が降りました。
どうぞ、お大事になさってくださいませ。

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芝阪雁茂様
いつもお読みいただきましてありがとうございます。
この度も、私の拙作に「怖い」の評価ありがとうございました。
お読みいただくだけでも嬉しゅうございますのに、評価まで頂戴するのは、本当に申し訳なく思います。
ただ、本作は、私以上に、作品に挿入されている室生犀星の「恐怖」という詩が、その不思議な謎に満ちた雰囲気とともに、合唱コンクールや転校生のT君と上手く連動しているようで、描きながら、また、何度か加筆修正を加えるうちに、ゾクゾクとした怖さがやって来て、正直、自作品でありながら、他者の作品をなぞり書きしているような、たいそう不思議な思いがいたしました。
自作品を怖がると言う体験は、近年あまりしたことがなかったものですから。
そういった意味でも、本作に目を留め、お読みいただいた、芝阪様には、感謝の思い出いっぱいです。
だんだん、日も短くなり、寒さに向かっているようですね。
どうぞ、お身体、お大事になさってくださいませ。
夜分に失礼いたしました。
ではでは、このへんで失礼させていただきます。
体調不良および腰痛のため、御礼遅くなり、申し訳ございませんでした。

返信

芝阪雁茂様
こんばんは。
なかなかコメント出来ず、失礼いたしました。
この度は、私の拙作「ハサミ将棋」をお読みいただき「怖い」の評価を頂戴し心より感謝申し上げます。
本作、私はとても好きな作品のひとつです。
怖さはさほどありませんが、不器用でグズでしょうもないような生き方をしている登場人物たちですが、どこか優しさと悲しみに満ちているところなど。
時代考証や今ならありえないような話の部分について、もっと丁寧に描いていけたら良かったかなと思います。
本作も加筆修正し、大切に保存したい作品の一つとなりました。
このような地味な作品に目を留め、拙作にも関わらず、評価していただけましたこと心より感謝申し上げます。
これから、だんだん気温も下がってまいりますね。
くれぐれもお身体ご自愛下さいますよう。
また、新作がアップされましたら、お時間のある時で結構ですので、ご笑覧いただけましたら幸に存じます。

返信

芝阪雁茂様
いつもお読みいただきありがとうございます。
その上、評価まで頂戴し、感謝申し上げます。
まだまだ、修行中のような気持ちでおります。
未完の作品につきましては、完結させるよう努めて参りたく存じます。
他にも拙作、小品の数々、折りに触れ投稿してまいりますので、ご笑覧いただけましたら幸に存じます。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

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芝阪雁茂様
暑中お見舞申し上げます。
連日の猛暑いかがお過ごしでしょうか。
「怖さを感じないけれど、怖いお話」いつも楽しく、でも、怖いと思いつつ読ませていただいております。
この度は、私の拙作を読みに来ていただき、真っ先に怖いの評価ありがとうございました。
とても励まされました。
書けば書くほど劣化していくようで、自信喪失しておりました。
ネット社会。怪談の世界も随分変わりました。其の変化を受容しつつ、暗中模索、いろいろな試みをしながら、もがけばもがくほど、おかしな方向に行ってしまう。結局は自分のカラーに落ち着いてしまうことに苦笑している私です。
今月は、少しずつ少しずつ書き溜めていたものを、吐き出して行きたく存じます。
お時間がございましたら、また気が向きましたら、ご笑覧いただけましたら幸に存じます。
まだまだ、不穏な日々が続きますが、お身体ご自愛下さいませ。
お健やかな日々をお祈り申し上げます。
これからも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
芝阪雁茂様の作品も楽しませていただきますね。

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芝阪雁茂さん初めまして( ᴗ ̫ ᴗ )
この度『厄年』をお読み下さり、怖いまで付けていただき有難う御座います。

気軽に読める短編でしたが、如何でしたでしょうか( ´▽`)
やはり1番怖いのは生きている人間なのかも知れませんね。“厄”という概念も、そもそもヒトが作ったものですし( °-° )

今晩からところによりまた雪が降るとの事です⛄️
不安定な空模様が続いておりますが、芝阪雁茂さんもお身体を冷やさぬようお気を付けくださいませ(*´꒳`*)

この度は誠に有難う御座いました🌱

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芝阪雁茂様
この難解かつどうしようもないほどの怖い話をお読みいただき、評価を賜りまして感謝でございます。
最後の締めがこれでは、なんとも…と思いましたが、今年の後半から描いてきた圧倒的マイノリティたちの抱える闇の恐怖のある意味集大成と言えるかもしれません。それは、圧倒的多数派の人間にとって、到底理解できないことであり、不快なことであり、避けて通りたいことでもあります。
解けないパズルにイラつくように、人は、理解できない人や事柄を許すことが出来ません。自然災害、持って生まれた何らかの障害、生まれ落ちた国、性別、人種 これらはすべて自分の努力や頑張りで克服できるものではありません。
私は過去作で美しい流れるような日本語で表現することを喜びとしてきました。
そのことに、ほんのすこしだけ、さざ波を立ててみたくもなりました。
大きなうねりを作り出すことは不可能でも、小さなさざ波であれば、立てることはできるかもしれない。たとえ、小さな波紋であったとしても、水面には何らかの変化が起こると。
人の心に潜む闇は、表面に表れる恐怖よりもずっと恐ろしく、視えずらいものなのかもしれないと思う次第でございます。
お読みいただきありがとうございました。
出会いを感謝しております。
新しい年も、どうぞよろしくお願いいたします。
良いお年をお迎えください。

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芝阪雁茂さま(*˙˘˙*)ஐ

🎄Merry Christmas🎄

少し時間が過ぎちゃいました(๑´ڡ`๑)w

この度は、私の投稿作品、【Nくんの怪異】、初投稿編と続編の2作品をお読みくださり、怖ポチを有難うございます(*ฅ́˘ฅ̀*)♡

仕事と年末の慌ただしさに追われ、今年中の投稿は無理かなと思っていましたが、以前こちらに投稿をしていて削除してしまったNくんシリーズを、少し手直しして、再投稿をさせて頂きました((*´∀`*))

妄想好きな変なBBAですが、時々ホイっと投稿をしていますので、又、芝阪雁茂さまのお目に留まる事がありましたら、お付き合い宜しくお願いいたします❀.(*´◡`*)❀.

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芝阪雁茂様
こんばんは。
この度は、拙作「恋月夜いとしきわが背」「いのちの電話」「連れて行かないで」新旧併せ 計三作もお読みいただきありがとうございました。
いずれも短編ですが、それぞれtasteの異なる作品だったと思います。
お楽しみいただけましたでしょうか。
「菊月花文いとしきわが背」につきましては、付随する形で「寒露の井戸と恋月夜」があります。これら作品から派生した読み切りの短編から中編を数作書いてみる予定です。この二作に端を発する話ではありますが、コレラを読んだことがなくても、単独で読めるような作に仕上げてみたいと思っています。
「いのちの電話」には、もうずいぶん前にお世話になりました。
この話も実話系怪談です。こう立て続けに身内が亡くなると、やはり何かあるんじゃないかなんて言われる前に、自ら悲観的に考え沈み込んでしまうものです。
いのちの電話は、ほとんどがボランティアで、研修や勉強に多くの時間を割かれる割には、報酬は微々たるもので、当然ですが人手不足です。
貴い奉仕とご厚意、善意のおかげで、今こうして生きながらえております。
かける時間帯は、深夜それも丑三つ時だったんですけどね。
そんな時間にもかかわらず、きちんと対応してくださる方々ばかりでした。
ただ、いつもではないのですが、「あの・・・大変失礼なのですが、電話のお傍にどなたかいらっしゃいますか。」と訊ねられることがままありました。
当時は、私一人しか家に居なかったんですが。誰がいたのかなと。
不思議と怖くはなかったです。悲しみが深ければ深いほど、涙って一滴も出てこないものなんです。幽霊でもなんでもいいから、傍にいてという気持ちでしたね。
「連れて行かないで」は、私の二作目です。
初投稿作とはとこなる実話系怪談だったことや 語尾が敬体で書かれているため、少し違和感を抱かせる作品でもあります。
ただ、これは話の内容にもよるところが大きいのでしょうか。
身内をなくされた方、とくに、長く連れ添った伴侶を亡くされた方に、共感をもって読まれることが多いです。ある方は、心霊的な話の中では、この話が一番怖いとおっしゃるかたもいらっしゃいます。
同じような経験をした方がいらっしゃらないか知りたくて、挙げてみた作品ではありますが、未だにいらっしゃいません。
似たような話を探してもみたのですが。
4時44分44秒 が来ると、ぴたりと音が止み、気配も消えたのは、どのような理由によるものなのかはいまだに謎です。
Uさんとも未だに出会えておりません。
お読みいただき、評価までありがとうございました。
以上、お楽しみいただけましたら幸いです。
ではでは。夜も更けてまいりました。
この辺で。
おやすみなさいませ。

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芝阪雁茂様
いつもありがとうございます。
この旅も、私の2作「母慕鬼喰」と「リンゴの木の思い出」をお読みいただき、評価まで賜わりましたこと、心より感謝申し上げます。
「リンゴの木の思い出」は、加筆修正する予定でしたが、なかなか時間が取れず、掲示板企画から、本編怖い話に転載した時のままにしておりました。
実話系怪談ということもあり、評価が一定しない珍しいお話でございます。
「母慕鬼喰」は、北東北を襲った天保の大飢饉を元に描かれた民話、もしくは昔話風雨の作品です。食べるものがなくなり、当時の人口の半数以上が餓死、または病死したと言われております。生きながらにして、地獄絵図が展開されたと古い記録には記されているそうです。
我が子の命を守るためには、その身を投げ出す母も中に吐いたことでしょう。
それでも、母の亡骸を喰らい、命ながら得た子どもは、それから後、どうやって生き延びたのでしょう。
母を喰らう段階で、既に、口が耳まで裂けていたところをみますと、既に、鬼と化してしまっていたのかもしれません。
800字程度のごく短いお話ですが、いろんな思いとメッセージ、ユーモラスでありながら、質の異なる怖さを加味してみました。
楽しんでいただけましたら幸いに存じます。

今月中に、あと2作は同行してみたいですね。
もし、お時間が許され、お目に留まるようなことがございましたら、ご笑覧いただけましたら幸いに存じます。
ではでは。遅くなりました。
この辺でお暇させっていただきますね。
今宵は、とても冷え込みそうです。
北東北では、地震もあったようです。
コロナ禍に自然災害、想像を絶する事件や事故の多発。
今年は、心痛むことの多い1年でした。
新しい年への備えを少しずつですが、行っていかなければと考えております。
芝阪雁茂様も、くれづれも、お大事にお過ごしくださいませ。
また、ゆっくりマイペースですが、芝阪雁茂様の全作品を読ませていただきたく存じます。
不定期での拝読となりますが、ご了承のほど
どうぞよろしくお願い申し上げます。

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芝阪雁茂様
こんばんは。
お久しぶりでございます。
もしかしたら、初めまして。かもしれませんね。
この度は、私の新作にして拙作+問題作「祝・満願成就」をお読みいただきありがとうございました。
本作は、何度読んでも解りにくいお話です。
大きな怪異があるわけでも、幽霊がでてくるわけでもありません。
猟奇的な人物が出てくるわけでも、趣向を凝らした「意味が解ると怖い話」とも違います。何が何だかわからぬまま終わります。
この実話系怪談の怖さを受容できる方は、そう多くはないのかもしれません。
まさに、芝境様が好まれる「怖さを覚えにくい変な話」に該当する話だと思います。このようなお話に「怖い」の評価ありがとうございました。
芝阪雁茂様の作品も読ませていただきましたが、理屈では理解できても感性がそれを許さないお話が多く、怖さを感じない怖さを楽しませていただきました。

少しずつですが、長いスランプを経て、二か月ほど前から、しょぼしょぼと新作を投稿しております。
お題三題を用いて、800字以内で怖い話を投稿するという掲示板イベント企画に参加させていただいております。
お目に留まる時がございましたら、ご笑覧いただきましたら幸いに存じます。
よろしければ、芝阪様もご一緒に参加いたしませんか。

この週末は、お寒くなりそうですね。
日もだいぶ短くなり、夜も長くなりました。
コロナ禍の猛威も増すばかりで、不穏な日々が続いておりますが、お元気でお健やかにお過ごしくださいね。
お身体ご自愛くださいませ。

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芝阪雁茂様、はじめまして。
この度は【一つの真実】【俺たちの罪と罰】にご評価いただきましてありがとうございます。
数多く投稿があるなか、かなり前に書いたこのお話を見つけ出し、お読みいただきましたこと、嬉しく思います。
ありがとうございました。
お礼が遅くなりまして申し訳ありません。

返信

芝阪雁茂様
この度も、私の過去作を二作もお読みいただきありがとうございました。
その上、評価まで賜り、恐縮しております。
改めて、自作品を読み、赤面したり、感心したり。
その時々で、タッチも変わるものですから、描けるときは、たくさん書いてみるのが一番の力となりますね。
これからも、頑張ってくださいね。
私も精進してまいりたいと存じます。
ありがとうございました。

返信

芝阪雁茂様
初めまして。
この度は、私の拙作「忠告」をお読みいただき、そのうえ評価まで下さりありがとうございました。
かなり前、自分的には、たいそう不思議な体験としてアップさせていただいた作品です。どなたからの忠告だったのでしょう。
芝阪雁茂様のお話も、ただ怖いだけではない、どうにもおさまりの悪い、不思議な味わいのある作品ばかりですね。
秋の夜長、楽しみに読ませていただきますね。
この度は、ありがとうございました。
精進してまいりたいと存じます。
これからも、どうぞよろしくお願い申し上げます。

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初めまして、珍味と申します。この度は拙作をお読みくださり、ポイントも頂きまして有難うございました。マイペースの投稿ですが、今後とも宜しくお願い致します。

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