ある日の夜20時頃、二つ上の姉が居間のカーテンを少し開けて外を見ていた。
カーテンを開けて外を見るとすぐ目の前には道路がある、そして、小学校も見えるのだ。
小学校は家から徒歩三分くらいなのだ。
私は目の前は道路と学校しかないのに外を見て楽しいのか?っと思い私も外を見てみた。
だがそこには当たり前だが特に変わったものはなかったのだ。
(なんだなんもないやん…)そう思っていたら姉がいきなり勢いよくカーテンを閉めたのだ
私は驚いて 「え?!どうしたん?」といった。そしたら姉は「なんか学校の近くに四つん這いの男がおって…」
四つん這いの男?そんなものは私のはみえなっかたのだ。
私「そんなのおらんやったよ?」姉「いや、おったんよ。で見よったらいきなりこっちに向かって来よ…」って
姉が言い出し怖くなったが特に何も起きなっかたので寝ました。
私はトイレに行きました、トイレのドアを開けるとそこには作業着姿の四つん這いの男がいました
その男は頬が痩せこけて気味の悪い顔をしていて私は怖くなり逃げたところで目を覚ましました。
(ああ…夢か…)とホッとしました。そして姉に話しました。
私「夢でな作業着着て四つん這いで頬が痩せこけ男が夢に出てきたんよ~」すると姉は驚いた顔をして
姉「昨日見た男と同じや…」と…
私「でも、暗くて結構離れててなんでその人の顔見えたん?」
私がそういうと姉は確かにと顔をしていて一時、姉と見つめあっていた…

四つん這いの男・・・
想像したらめちゃくちゃ怖いです((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
その男は何を訴えたかったのだろう・・・

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