短編1
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骸骨

あ…ぁ……な…なんだ…! そこには骨らしき物…俺(!!なんでこんな物が!)

それはある公共施設(プール)があるところに公園がついている 俺(まさか…人…?)

骸骨を見た途端俺はパニクって友達がいるとこに駆け付けた

俺「みんなー!!」

動揺しまくってる俺にみんな驚いている

友達「ど…どうした!!」

俺「ほ…骨が…」

動揺していた俺は上手く舌がまわらない

友達「骨?うそつけ」

俺「あ…が があ あっち(゚O゚)σ…」

俺が指差す方向へと向かう友達 ………辺りは静まり返っている…

俺「どうした?」

友達「…まじだよ」

…ただただ沈黙が続いた するとふざけてばかりの仮にSとする

S「まっさかぁ〜こんなとこに骨なんかぁ?犬かなんかの骨だろぉ?」

皆「…こんな形の犬の骨があるか?(゚∀゚)σ」

S「う…」

俺「ちょっとほってみねぇ?」

皆「罰があるかもよ」

友達「俺パス」

友達B「俺もパス(―_―)ノ“」

次々に皆が離れついには興味津々のSと第一発見者の俺だけだ…

S「さぁーほってみよ」

ザック ザック ザック

S「○○←俺の名前 手伝ってよぉ…」

俺「あぁわりぃわりぃ」

俺はSの豪快に呆気にとられていた

続きます

怖い話投稿:ホラーテラー ゲベーさん

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