短編1
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百鬼夜行

今から書く内容は本当に見たもので、フィクションなど一切ないです。

深夜(2時~3時だったと思う)に友達とバイクの二人乗りを楽しんでいたときです…

急に空気が変わったと言うか…

祭りの時の独特の熱気ってありますよね?

そんな感じになったんですよ。

俺 「なんかヤバいぜ。帰ろう」

友達 「なにが?」

そんな心強い?友達がバイク飛ばしてるとき…

前から来る来る…

妖怪?っぽいのが…

先頭を歩いてたのは小さなおじいちゃんでした!!

だれがなんと言おうとあれは百鬼夜行ですよ。

怖い話投稿:ホラーテラー 13番目の使者さん  

Concrete
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