ふたばふたば

ふたばさんへのメッセージ

ふたば様、
「夢の記憶」を読んでいただき、ありがとうございます。こんたと申します。
メッセージをいただき、「畢生の図書館」を再度読み返しました。
重いテーマにも関わらず、読後感が爽やかで元気づけられる、生きる気力が分けてもらえるようなとても素敵な作品です。
3つのテーマも重要なパーツとして舞台背景に丁寧に取り込まれており、すんなり世界観に入っていけました。
私事で恐縮ですが、私の妻は中学時代に父親を自殺でなくしております。
私自身も今後何かに躓いたとき、死に魅入られる事があるのかな。。などと、あったことのない義父に思いを馳せてしまうことがありますが、「畢生の図書館」を読んで、日々の困難を家族で乗り越えていくからこその幸せや充実感なんだなって再確認することができました。
貴重な読書体験を有難うございました!
長文失礼いたしました。

返信

ふたばさん
こんばんはです。
メッセージありがとうございます!
後日談があったのですね。なんか初回限定生産の作品を購入した気分です。っていうよりは特典のオーディオコメンタリーの方がぽいですかね。
食事をする前に「いただきます」と言いますが、あれは「命をいただきます」という意味があると知って、食事のときの意識が少し変わりました。
幻想や妄想だとしても、そうやって想う事が大切です。感謝の気持ちはいつでも持っていたいです。

いきなり初投稿作品に怖ぽち失礼しました。
「この人のお話読みたい!」
って思ったらなるべく最初から順繰り読みたい質でして、読むのが激遅な僕ですが、ふたばさんの作品を一から読ませていただきます。

返信

ふたばさん、メッセージありがとうございます。
黒川先輩シリーズ、「視える彼女は教育係」というシリーズ名で竹書房最恐小説大賞を受賞したんです。
一生のお願いというレベルのものを使ってしまった心持ちです。
その代わりにこのサイトでは投稿できなくなってしまったのですが、某サイトで現在エピソード37「シ者の未練に聖女は戸惑う」まで掲載されています。

youtubeの使い方は詳しくわかっていないのですが、ふたばさんの朗読も聞かせていただいています。
怪談朗読って今までされたことないんですよね、作者に無断でされている方もいるのかもしれませんが、ふたばさんが「視えカノ」シリーズを朗読していただけるなら感激です。
しかし、確かに「視えカノ」シリーズは基本女性のセリフばかりですから誰か女性の方は必要かもしれませんね。

返信

ふたばさん
メッセージありがとうございます。

畢生の図書館、素晴らしいお話でした。
短期間で書かれたとは思えないほど世界観も登場人物の台詞も洗練されていますね。
ふたばさんは言葉の選び方がきれいで語彙力もあって、
凄く頭のいい人なんだなと感じます。
図書館の情景描写で出てくる「紙と蝋燭の香り」っていうのが凄く秀逸だなと思いました。こんなに短いフレーズなのに一気に雰囲気が頭に浮かびました。
名作文学作品からの引用とか花言葉とか、教養のない私には扱える気がしないスキルなので憧れてしまいます。
また次回作も楽しみにしております。

返信

ふたばさん
わざわざメッセージボードにお越し頂き、ありがとうございます!
私は今回他の人のメッセージボードにお邪魔させて頂くの初人間でございます笑
『畢生の図書館』拝読させて頂きました。
コメントしようかなっと思ったのですが、私あまり書評が得意ではなく、既に沢山のコメントが表示されていたので、少し書くことが臆病になってしまいました。。。笑
せっかくなのでここで書評させて下さい(><)

非現実的な難しい設定を鮮やか描写で表現させており、とてもお洒落な印象を受けました。自分の人生の本.....私の人生は何ページあるのかな.....?そんな事を思いながら読んでいて、長編なのにあっと言う間に終わってしまいました笑 
色んな人の人生でシリーズ化させても面白い物語かもしれませんね!
とても心地良い、私好みの作品でした!

あとリンクも貼って頂き、ありがとうございます!
HPがあったんですね!これで過去の作品も読めて、私の楽しみが1つ増えました🤗

返信

ふたばさま(。Ő▽Ő。)ノ゙

この度は、私めも掲示板企画に参加させて頂き、有難うございました❀.(*´◡`*)❀.

他の皆さんの様な素晴らしい話は書けませんでしたが、相変わらずのネジのぶっ飛んだ話はかけましたww

ちょっと私事で忙しくなってしまうのですが、時々は怖話もチェックして、可愛い息子の企画に参加したいと思っています(๑•̀ㅂ•́)و✧

本当に楽しかったです♬

先ずは御礼まで…

ありがとお〜っ(❛ᴗ❛人)✧

返信

ふたば様
こんばんは。
週末、いかがお過ごしでしょうか。
お待たせいたしました。
やっと、一作目が完成いたしました。
字数制限クリアしていると思いますが、内容は、お恥ずかしい限りでございます。
出来れば、近日中に、二作目を投稿したいと思います。
ここ数日は、菊の花を眺めたり、お花畑や農家を訪ねたり、本日は、図書館に出向き、蔵書漁りをしていました。
ご笑覧いただけましたら幸いに存じますが、新作は、今現在習作というスタンスで取り組んでおります。よって、いつ削除対象になるとも限りません。
予定では、三作投稿する予定ですが、「怖い話」に投稿する作品は、一つに絞りたいと存じます。
課題提供者が、一番、怖くないつまらない作品を書いてしまいました。
本当に申し訳ございません。
どうして、私の描く男女は、こうもワンパターンなんでしょう。
諸々反省しきりですが、字数制限のこの企画。しばらく嵌りそうです。
それから、既に投了している先月9月のお題にもチャレンジしてみたいと思っています。投稿した暁には、お時間のある時でよろしいので、読んで感想などを教えていただければ幸いに存じます。
ではでは、この辺で失礼させていただきますね。

返信

ふたば様
ご丁寧な返信とメッセージ有難うございました。
そうですね、題名を入れてませんで、失礼しました。つい字数制限を気にして短くしようと意識しすぎて、かつフォーマットも掲示板なので題名を忘れてました(^_^;)。一人で何度も同じ話を投稿するのもご迷惑なのでとりあえずここでご連絡させて頂きます。”プロムナード”とさせてください。
前の分を削除することも考えましたが、そうすると、それに対して頂いたふたば様や姫様のコメントが何を対象にしてるのか分からなくなってしまうので、これは残した方が良いのかなとも思ったもので。もし削除後再アップの方が良ければご連絡ください。当方で対応します。
また、お勧め頂いたように、別途本投稿も行いますので、そこでは勿論タイトルも表示します。ご多忙中お手数おかけしますが、宜しくお願い致します(てか、あの……この不真面目な駄文、本当に朗読されるんでしょうか……くれぐれもご無理なさらぬよう(^^ゞ)。もう少しまともなやつも出来れば載せたいなとは思ってますが)。

返信

ふたば様
今晩は、珍味です。どうもご無沙汰しております。
今回、ふたば様が面白い企画を立ち上げられたのを知って、久しぶりに投稿してみようと思っていたら、更に今月はあんみつ姫様からの出題ということで、モチベが上がって、中身はともかく、順番だけは一番乗りさせて貰いました^_^。コメントも頂きまして有難うございます。冒頭の、一行お題全部乗せは勿論シャレなのですが、折角の美しいお題をこんな風に扱うとは!というお叱りを頂戴しないか一瞬迷った挙句、結局書いてしまいましたf^_^;。
岡本綺堂は、明治大正時代の作家ですが、いかにも日本人の繊細な美意識に合うような味わい深いテイストと、それと同時にロジカルな構造もきちんと維持されて、色んな意味で美しい怪談を沢山書いてます。やはり良い物は何度でも読み返しに耐えますね。
ふたば様、楽しい企画を有難うございます。余力が有れば、今月中にもう一つ二つトライしてみようかなぁと思ってます。今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

返信

ふたばさま

先日のYouTubeでの朗読のお礼も遅くなりました┏Ф〝💦

あんなに素敵な声でお読みくださり、もう…感無量です(´;ω;`)✨

深山さんのお話を読みに行こうと思いながら、未だ途中まででごめんなさい(T ^ T)

毎回、秀逸なお話を書かれる深山さんですから、又、続きを拝聴させて頂きます!

私事でバタバタと落ち着かない日々を過ごしていて、応援している方々の新作の通知が届いている中、未だ読みに来れず…_| ̄|○

ですが…本日、久しぶりに怖話に来たところ、ふたばさんの掲示板で珍味さんの新作を発見!!

嬉しさのあまり、一気読みしました(*つ▽`)っ

これもふたばさんのお陰です・*✧:.◝(⁰▿⁰)

ありがとうございました(*´ㅂ`*)♥

返信

ふたば様
夜分、お寛ぎのところ、お邪魔して申し訳ございません。
ご承認いただきありがとうございました。
いつもながら、ご丁寧なメッセージに心打たれます。
同時に、あまりに勿体ないお言葉の数々を賜り、まことに面映ゆい限りではございますが、少しでもお役に立てたのであれば嬉しく存じます。
あまり深く考えずに、「皆さんが書きやすいモチーフ」を選ばせていただきましたが、さすが、ふたば様ですね。
当初、「花鳥風月」を特別意識したわけではございませんが、「月」以外に、鳥と花のどちらを選択しようかと迷いました。花と鳥 鳥なら、百舌鳥か椋鳥 花なら菊と決めていました。結果、季節を代表する花。菊に決まりました。
鋭い指摘に、改めて、ふたば様の感受性と優れた分析力に感服した次第でございます。
さて、私の下手の長談義は、この辺にいたしまして、(笑)
そろそろ、おいとまいたしたく存じます。
「掲示板」たくさんの方々が、個性豊かな怖話を紡いでくださることを楽しみにしております。
私も書いてみたくなりました。(笑)
YouTubeの朗読も、だんだん、板についてまいりましたね。
私は、そちらの方はとんと存じ上げないのですが、私の友人が、有名な声優さんの声に似ていると話しておりました。
自信を持たれてもよろしいかと存じます。
新しい試み、応援しておりますね。
様々なメディアを用いて、情報を発信し、ともに共有し合う お若い方々の、発想と行動力に、いつも励まされております。

夜も更けてまいりました。
おやすみなさいませ。
明日からの新しい月も、良い日々でありますように。
祈りつつ。

返信

ふたば様
こんばんは。
だいぶ日も短くなり、気温も一雨ごとに秋らしくなってまいりました。
早いですね。
もう10月なのですね。
YouTubeでふたば様の朗読を聴かせていただきました。
音声それも敬愛するふたば様のお声でとあって、文字を目で追う黙読とはまた違った趣を感じ、楽しませていただいております。

さて、前置きが長くなりました。
なんとも勿体ないお申し出に、私のようなものが果たして相応しいかどうか迷いに迷い、ご辞退申し上げようと思いましたが、今月、お騒がせしたお詫びと申しましょうか、優しい皆様の御取り計らいへの御礼と感謝の意を込めまして、是非、ご協力させていただきたく、重い腰を上げました。
もし、私の掲げた三題の候補が、お気に召さないようであれば、いつでもお断りくださいませ。
また、この三題には、皆様が書きやすいようにふたば様のご意向を入れていただいても構いません。

さて、
①10月は、一年中で最も「月」の美しく映える月でもあります。
今年の中秋の名月は、10月1日とのこと。
月々に 月見る月は 多けれど
月見る月は この月の月(読み人しらず)

「月は、春夏秋冬 一年を通し、多くの月を見ることができるのだけれど、.月を見るなら、この月(中秋の月)に限る。」といった意味かと存じます。
(別の解釈もあるようですが、この解釈が、最も解りやすいと思います。)
たしかに、夜も更けて、澄んだ空気の下、煌々と輝く月の美しさは、この時期おいてほかにはないのかもしれません。
明後日は、夜は晴れてくれることを願っております。

②「図書館」
読書の秋です。
最近は、YouTubeやWebサイトでも読めたり、kindleペーパーホワイトといった便利な機能をもったタブレットも発売されたりと、いささか、蚊帳の外に置かれている紙の本ではありますが、やはり、三日に一度は近所の図書館に立ち寄ってしまう私でございます。
図書館もずいぶん様変わりしました。
楽しい情報提供の場として、地域のコミュニティ空間として、これからも、愛されて行ってほしいと思います。
そんな願いを込めて、「図書館」を選ばせていただきました。

③「菊」
秋と言えば、菊の花が真っ先に思い浮かびます。
もちろん、年中ある身近な花ではありますが、秋には、食用菊やいろとりどりの美しい大輪を競う「菊祭り」などが開かれ、ゆく秋を惜しみ、来る冬に供える意味でも大切な風物詩です。
かの「雨月物語」には、「菊花の契り」といった名作もあり、また、墓前によく手向けられる花ということで、選ばせていただきました。

月並みではございますが、どなた様も楽しんで課題に参加できますように、次の三つを選ばせていただきました。

「十五夜」(月だけでもよいことにいたしましょうか。)
「図書館」(学校の図書館、公共の図書館、私設図書館問いません。)
「菊」(菊花であれば種類は問わず、名前等の応用もOKといたしましょうか。)

いかがでございましょう。
あまりにも、ありきたり、凡庸で逆に想像力が働かない。
創作意欲がわかない。
と言った場合は、再考いたしますので、その旨お伝え願えればと存じます。

お声をかけていただき嬉しゅうございました。
ではでは。
この辺で。
失礼させていただきます。
たびたびの加筆修正。
お許しくださいませ。
本投稿をもって、最終決定とさせていただきます。
その前に届いているものは、削除してくださいませ。

2020年09月29日 18時48分

2020年09月29日 19時07分

返信

ふたば様
こんにちは。
お越しいただきありがとうございました。
正直、このようなツッコミは本意ではなく、あぁ、なんて似合わないことをしてしまったのだろうと。
連日お騒がせいたしまして申し訳ございませんでした。
お心を煩わせてしまったことお詫び申し上げます。
ふたば様のご意向が解り、安堵いたしました。
優しいお人柄と 怖話への愛 心に染み入ります。
また、
とっつ様のご厚意、ご意向も謙虚かつ真摯なお言葉から十分伝わって参りました。
私も偶然目にしなければ、掲示板の企画に気が付くことなくやり過ごしていたかもしれません。
投稿されたお話もクオリティの高い優れた作品が読めて嬉しい限りです。
掲示板といわず、これからは、堂々と本編に挙げていただけたらと思いました。
過去、企画については、本編へのアップについて賛否両論ありました。
それに伴う、トラブルもあり、余計な心配をしてしまいました。
すべては、過去の事とはいえ、やはり、このような企画を立ち上げた趣旨となぜ掲示板なのかについては、きちんとしておいた方がいいのかなと思いましたものですから。
母の老婆心でございます。
いずれにせよ、お若い方々の頑張る姿や醸し出されるキラキラした才能の輝きを読めるのは嬉しいものです。
これからも、怖い楽しい作品の数々どうぞよろしくお願い申し上げます。
私も、精進いたしたく存じます。

返信

ふたばさん、こんばんは。
新作、怖面白く読ませていただきました。丁寧なメッセージをありがとうございます。
方向性が迷子、とのことでしたが、読者を最後まで心地よくあっちこっちに彷徨わせ、ラストが見えないストーリー運びはさすがですね。二人の男のどちらに感情移入すれば良いのか迷いながら読んでいましたが、俯瞰的に眺めるのが正解なお話だと思いました。
また、新作読めるのを楽しみにしています。
自分はといえば、こちらの方こそ迷子状態で、未完成のものがあっちこっちに散らばっています。自分自身を俯瞰した方がよいかもしれません(笑

返信

ふたばさん、おはようございます。
お祝いコメントありがとうございます(´▽`*)
娘はもう1歳半になり、おてんばで毎日バタバタです(笑)

YouTubeはまだ聴けてないです( TДT)ゴメンヨー
あのお話しを朗読しているんですね…怖そう(>_

返信

ご丁寧にメッセージありがとうございました。

返信

ふたば様
何度もお騒がせいたしまして申し訳ございません。
今朝、メッセージボードに書き込んだ内容を後程加筆訂正しようとして全て削除してしまいました。
一度送信してしまっておりましたので、何度かメールが届いていたかもしれません。失態と失礼をお許しくださいませ。
新作『或いは、その意識こそ呪いであるか』
過日、読ませていただきました。
気の利いたコメントも出来ず、怖いポチしただけですのに、丁寧なご挨拶とともに心優しいお言葉の数かすを賜り、嬉しく感謝です。ありがとうございました。

対話形式の深く広くかつ怖い「原罪」もしくは「業」といったものを感じさせる内容でした。特に、読みながら、ふたば様や息子のような若い方々に、私たち世代が負わせてしまった大きくて重い課題。
自責の念にも似た思いでおります。

同時に、重い障害を持ち言葉の話せない息子が、もし今の私に語り掛けてくるとしたら、おそらく、ふたば様のような深く染み入る言葉ではないかと。
思わず涙せずにはおれませんでした。

社会人になられてから早二年の歳月が流れたのですね。
もうふたば様は、大樹に生い茂る青々としたりっぱな葉です。
太陽の光をいっぱいに受けて、また、ある時は、豪雨にもまれながら、伸び伸びとしなやかに逞しく育たれたのですね。

ふたば様が父、または母とお慕いする鏡水花様は、私にとっても、姉妹というよりは、母に近い、いえ、それ以上の存在かもしれません。
作品に違わぬ、お人柄、生き方、にじみ出るものすべてご尊敬申し上げております。足元にも及ばぬものですが、お手本にしたいと、常々思っておりました。
怖いお話に特化したこのサイトで、このような心温まる繋がりを持てたこと。
多くの方々と、出会えた幸いを感謝する日々です。

ふたば様のお戯れとは存じますが、パートナーさんになってもよろしいとのお言葉。嬉しく拝見いたしました。精神年齢と見た目は、周囲の人たちに言わせると、実年齢よりもかなり若く感じられるようですが、実際は、ポンコツでボロボロでございます。(笑)
気持ちだけは、いつまでも若々しくいたいと存じますが、何事もほどほどに、「過ぎたるは猶及ばざるが如し。」を肝に銘じて、これからも粉骨砕身、精進してまいりたいと存じます。

コロナ禍、そして度重なる自然災害、不可抗力な事態の続く中、お仕事やプライベートなことも含め、お心痛めることも多いのではないでしょうか。
どうぞ、お身体お気を付けくださいませ。
一雨ごとに秋の気配が漂ってまいります。
私の住む北国は、既に、朝夕の気温が20度を下回るようになりました。
暑さ寒さも彼岸まで。
ご自愛くださいますよう。
これからのますますのご活躍心からお祈り申し上げます。
長くなってしまいました。
このへんで失礼させていただきます。
この度は、まことにありがとうございました。
おやすみなさいませ。

返信

ふたば様
おはようございます。
さきほど、メッセージボードに送信いたしましたが、加筆訂正しようとした際、誤って全文削除してしまいました。申し訳ございません。
これから、仕事に参ります。
夕方戻り次第、再度書かせていただきますね。
本当に申し訳ございません。
コロナ禍、また度重なる自然災害に心痛む日々ですが、お身体ご自愛くださいませ。では、では、もうしばらくお待ちくださいね。

返信

ふたばさま こんにちは。
私の投稿作品にコメントくださり有難うございました。
コメントの、紅葉ふたばという表現、とっても素敵❗️
(茶化しではありません)
今度使わせてもらおうと思ったら、紅葉國丸…可愛くありませんでした😞
正直申しますと、怖い話はフィクションのほうが面白い。でもアイデアが浮かばず体験したこと書いてしまう。どこでどういう風に怒りをかうかわからないのに。
我が家に水の障りはあると思います。ただ、原因はそこじゃないのかなとも思っています。
我が家で色々な怪異を体験するけれど、その全てに悪意を感じるわけではありません。気の持ち様もあるとは思いますが。
我が家の北側にある隣家は多分この怪異に呑まれてしまったのではないかと思っています。家族はバラバラになっているし、霊能者は霊が集まりすぎて真っ黒に視える。自分には祓えないと言っていましたから。
気の毒ですが、私たちには何もできません。でも日々は過ぎて隣家も生活をされているので、怪異は生命を奪うものではないのだと解釈しています。
我が家の玄関からは隣家の庭がよく見える。
時々、ドアの外に何かが立っている気がするんです。
最初は気のせいだと思っていましたが、今はそんな風に感じたら
「入ってくんじゃないよ!」
と言ってる自分がいます。
長々とすみませんでした。

返信

ふたばさま

おぉ〜!!可愛い息子ちゃんヽ(;▽;)ノ

そうです…
その、例のパターンです…_( :⁍ 」 )_

一昨年の夏にも、人喰いの地の後編をヤっちゃってから、気を付けていたんですけどね(T . T)

何度も同じ事を繰り返すなんて、ヤバいですねヾ(・ω・`;)ノ

今回ので何回目かな…
5回目くらい❓

又、これからも例のパターンを繰り返さない様に気を張って行きます。

いつも私如きの話に、深い考察をして下さって、作品に込めた私の想いをふたばさんに解き明かされてしまう喜び…

嬉しくて仕方ないんです。゚(ノ∀`*)゚。

いつも有難うございます❣️

って…

ふたばさんの作品の続きは…

未だですか(๑°ㅁ°๑)‼✧ ww

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