短編1
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空腹の男。

何かの雑誌に、載ってた話です。

読んだ時、気分を害しました。

ご飯中の方は、ご遠慮ください。

学校で、しかも食後にこの話をしたら先生と友達に怒られました。

自分的には、ネタ話に的していると思います。

文才力が欠けてる部分が、ありますが…お許しを…

話を、知りたい方は下へ。

ある駅に、空腹の男が現れた。

男は、ここ一ヶ月ろくに食べていない…空腹も頂点に達していた。

「あぁ…もう駄目だ…」

男は、意識空腹で朦朧としていた。

すると、男の目の前に口の開いた缶詰がおいてある。

男は、その口の開いた缶詰を天の恵みだと思い口にほうばった。

最初の一口…塩っけのあるにゅるっとした食感…二口目…ちょっと、苦味のあるお味…っと…

男は、感謝をしつつ

その口の開いた缶詰の中身を全部間食してしまった。

すると、駅員が近づき一言…

駅員「お客さん、それたん壺だよ」

怖い話投稿:ホラーテラー ぷぅ。さん  

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