短編2
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玩具の携帯

私が小学校の頃の冬

妹のおもちゃの折りたたみ

の携帯があった。

ある日それわトイレ

にはめてしまって濡れて

壊れてしまった。

そして電池パックも

はがしてその潰れた

玩具の携帯わ捨てた。

夜中…家族が寝静まった

後…『ピロピロ~♪』

なんだろな~?って思い

つつ放っておいた。

けど…プツン。

てまるで電話がかかって

きて誰かが出たかのように…

そして何かが聞こえた。

それわ3歳位の女のコのような

声で今日わあつい。

あついあついあついあつい…

って…

もの凄い怖くなって

動けなかった…とっさに

布団に隠れて寝ようと

するが寝れない。

その日寝付けないまま

朝になった。

そして家族にゆっても

信じてくれる訳もなく

わたしわ学校の準備を

しようと思った。

そして…机の上を見たら

捨てたはずのおもちゃ

の携帯があった。

あたしわ怖くなって

親にその玩具の携帯が

あった事を言った。

そしたら親はその携帯を

黙ったまま捨てにいった。

その日の夜中私わ寝よう

として電気をけした。

そしたら突然『キィ…』

って音が聞こえた。怖く

なって家族の所に行こう

とするが声が出ないし

身体も動かない。

怖くなった私わただただ

出てくるのは涙しかない…

そして…又『ピロピロ…』

『ガチャ』そして見たら机

の上に又捨てたはずの携帯

があった…

そして震えながら

身体が固くなった…

そしたら…『私あきちゃん

君の名前は?』って

私わ余りにも怖くて気を

失った…

そして朝わたしわ

白目を向いて泡を吹いて

気絶していたって親から

ゆわれた。

起きたら病院だった。

後五分遅かったら私わ

この世に居なかったらしい…

それから例携帯わお寺で

燃やしてもらった。

戦死した女のこの霊らしい…

それからわもうそうゆう

のないけど今でもその時の

壊さわ忘れられない。

この話わゆうとおりに

実話です…

本間に死ぬかと思いました。

文章長くなってすいません。

怖い話投稿:ホラーテラー はるなさん  

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