昔の話ですが、横浜に、6年近く住んでいた事があります。浅草の、sennsoujiに遊びに行った事がありますが、
いつも、決まって、古びた家から、線香を持った、老婆が出てくるように、私には見えて困った事があります。
身代わり不動の、お札も購入してはいましたが、主人が、美形にモテるのか、家庭は、ひどい状態でした。
私の姉が好きだった人らしのに、母親が不細工過ぎて、私を凄く嫌っていたのか、わざとしか、思えない、間抜けをして、はた迷惑の事をしてくれました。世の中の怨みを、全て、掴んでいるような、老婆の姿で、私の未来を予期するような老婆の姿でした。
作者クーたん
私の見る幽霊は、凄くriaruに見えて区別がつきません。